【研究】i3r2学会での学会発表報告

【研究】i3r2学会での学会発表報告

The 9th Annual International Conference of the International Institute for Infrastructure Renewal and
Reconstruction(July 8-10, 2013)@Queensland University of Technology, Brisbene, Australia

にて口頭発表を行ってきました。

テーマは”A study on dialogue-based risk communication to local residents evacuated from the radiation-contaminated areas in Fukushima”. ペーパーになっています。

アジアの途上国の災害マネジメントの実例を多く見てきました。

また、オーストラリアでの洪水や山火事が起きた際にいつ、どのように住民に対して
避難勧告を出し、赤十字や行政がどのように避難所をより快適なものにする努力をしているかなど、生の声を聞くことができました。

2013-07-26T12:14:25+00:00 2013.07.26|Categories: What's New|