【企画協力セミナー】「食と科学-リスクコミュニケーションのありかた-」2010年9月7日 東京大学 弥生講堂・一条ホールにて

【企画協力セミナー】「食と科学-リスクコミュニケーションのありかた-」2010年9月7日 東京大学 弥生講堂・一条ホールにて

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食と科学-リスクコミュニケーションのありかた-国内外の行政、企業、消費者団体、メディアからの識者が意見を交わす公開シンポジウムです。リテラジャパンは企画協力と、パネルディスカッションのモデレーションを担当いたしました。
主催:東京大学大学院農学生命科学研究科 食の安全研究センター
共催:味の素株式会社/花王株式会社
後援:読売新聞社/ブリティッシュ・カウンシル/国際生命科学研究機構/財団法人バイオインダストリー協会

[このシンポジウムは終了いたしました] フライヤーダウンロード(PDF:386KB)

シンポジウムの様子は味の素株式会社Webサイトからもご覧いただけます。
くらしとバイオプラザ21 に本セミナーの事後報告情報が掲載されました。

特別講演1:「ヨーロッパのリスクコミュニケーションのありかた」

Irene van Geest-Jacobs(イレーネ・ファン・ヘーステ-ヤコブ)
元欧州食品安全機関(EFSA)コミュニケーション副部長

特別講演2:「植物の進化の歴史と人との関わり」

Sue Hartley(スー・ハートリー)
英サセックス大学教授

パネルディスカッション:「食の安全とリスクコミュニケーション」

パネリスト(敬称略、順不同)

阿南 久 全国消費者団体連絡会事務局長
木村 毅 味の素株式会社品質保証部長・執行役員
小泉 直子 内閣府食品安全委員会委員長
小出 重幸 読売新聞東京本社編集委員
西澤 真理子 リテラジャパン代表


参加講師写真:左より スー・ハートリー氏(特別講演者)、イレーネ・ファン・ヘーステ-ヤコブ氏(特別講演者)木村氏、小出氏
2017-04-10T03:48:13+00:00 2010.09.07|Categories: 講演・セミナー|