【社会貢献活動】新型コロナ対策レッスン 夜の街応援!プロジェクト

【社会貢献活動】新型コロナ対策レッスン 夜の街応援!プロジェクト

「3密」の場所を責めたり忌諱することは社会として健全ではありません。共生を考える必要があります。

感染症の専門家(医師)とコミュニケーションの専門家(西澤)が、「夜の街」「居酒屋」「バー」でのコロナリスクを低減させ、安心してお客さんが足を運べる店作りをお手伝い。

夜の街応援!プロジェクトがクラウドファンディングに採択されました。
今月から資金を基に、活動を強化していきます。
活動趣旨資料は、こちらをクリック→活動趣旨資料
フライヤー
litera_20200909_ol

ダウンロードは、こちら

ご興味のある方は、こちらのフォームよりご記入ください。

お問い合わせ/お申込はこちらをクリック

「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金」
クラウドファンディング会社:REDYFOR(レディーフォー)

HPサイトURL:https://corp.readyfor.jp/
該当助成金サイトURL:https://readyfor.jp/projects/covid19-relief-fund

夜の街応援!プロジェクトホームページ:夜の街応援!プロジェクト

        

                   【夜の街応援!プロジェクト紹介VTR】
【コロナ対策VTR】
  

【実施店舗の感想】
香まりさん店主ブログ 感染症レッスン 

club BUMPさん店主Twitter 感染症レッスン

Group BJ  Reo さんほすカフェTwitter コロナレッスン

【メディア掲載】

○夜の街応援!プロジェクト 弊社と医師の岩室チームで繁華街でのコロナウイルス感染予防レッスンを実施しております。

■7月10日放送 TBS グッドラック 取材され放映されました。

■7月5日配信  共同通信・47NEWSコラム 西澤著
「夜の街」対策、なぜできないか:感染症医と歌舞伎町に出かけて気づいたこと
https://www.47news.jp/47reporters/4981193.html
4密の場所を責めるより、共に考えたい。
リスクコミュニケーション不全の問題提起としての西澤寄稿文です。
※弊社 西澤は「47NEWSリポーター」に登録されております。
最新記事:7月21日配信
「夜の街」を責めるよりも優先すべきこと-コロナとマイノリティーを考える-
https://this.kiji.is/657848631922230369?c=39546741839462401

他に掲載された記事は、こちら

■7月23日配信 日本経済新聞 電子版
「夜の街」コロナ対策、二人の知恵袋に聞く
に弊社西澤がインタビューを受けました。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61825620S0A720C2000000/

■6月2日発売 Newsweek(ニューズウィーク日本版) 2020年6月9日号
「新しい生活様式 専門家に聞いた」
ウェブ完全版は紙版と内容が異なります。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/post-93584.php

 

■歌舞伎町と新宿二丁目の岩室医師訪問記が毎日新聞コラムに掲載されました。
あした元気になあれ 医師、「夜の街」へ行く=小国綾子
https://mainichi.jp/articles/20200630/dde/012/070/016000c

「先日『夜の街』に行ってきました」。旧知の医師、岩室紳也さん(64)はそう言った。
専門は泌尿器科。保健所で長く勤務してきたから、公衆衛生にも詳しい。中高生らに具体的で役に立つ性教育の授業を年100回近く。「コンドームの達人」とも呼ばれている。インターネットでコンドームの正しい着け方を発信した動画の再生回数は約660万回!
岩室さんは新型コロナウイルス感染予防について助言しようと24日夜、知人の案>内で東京・歌舞伎町のホストクラブや新宿2丁目のゲイバーなど3軒を回ったという。「夜の街」が名指しで批判されているのが気になったためだ
https://mainichi.jp/articles/20200630/dde/012/070/016000c

2020-09-14T17:10:53+00:00 2020.07.02|Categories: 復興支援・社会貢献活動|