【メディア掲載】著者に聞く エネルギーフォーラム12月号
エネルギーフォーラムの12月号に『リスクを伝えるハンドブック』が紹介されました。 要旨は: 1.「危険と安全」を社会が決めること 2.科学的に説得することはリスクコミュニケーションではないこと 3.対話への転換 p.98です。 [...]
エネルギーフォーラムの12月号に『リスクを伝えるハンドブック』が紹介されました。 要旨は: 1.「危険と安全」を社会が決めること 2.科学的に説得することはリスクコミュニケーションではないこと 3.対話への転換 p.98です。 [...]
産経新聞記事 2018年11月22日の記事 キャベツの葉で熱冷まし…問われる民間療法の科学的根拠 にコメントしました。 調べると沢山の「有効な」療法があって、「優しい感じ」を信じたい気持ちは分かりますが、命にかかわることもあるので慎重になりたいです。 &nb [...]
働く親のサイト、日経BPサイトでの連載です。会員向け連載です。冒頭は無料公開してあります。 【後編】子どものためにもなるべく危険のない環境で、食べ物も安全なものを吟味して、安心して生活したい…親なら誰しもが願うことです。しかし前回の記事で、「ゼロリスク」を求めるのは非現実的であり [...]
Dr Nishizawa has contributed a text, "Culture of Fear" to a corporate managine, "Creating Chemistry" issued by BASF Corporation. She compar [...]
2018年1月25日 北陸電力㈱主催、北陸電力㈱本社2階大ホールで行われました 「電力会社のリスクコミュニケーション:リスク対応力を磨く」 の講演会風景が「1月31日 電気新聞」に掲載されました。 [...]
■「食のリスクコミュニケーション考」 『日本食品安全協会会誌』第12巻 4号 1-6に掲載されました。 なぜ専門家と一般の感覚がずれるのか。 リスクコミュニケーションの基本をお伝えしました。 日本食品安全協会誌→こちら [...]