場の議論

【場の議論】「放射性物質 規制値の誤解」3月2日/「健康食品とリスク」 1月30日

「放射性物質 規制値の誤解」3月2日 第52回の場の議論を開催しました。 甲状腺がん検査の利益と不利益・「世界一厳しい」と一般的に思われている 放射性物質の規制値がどう誤解されてきたか、低線量被ばくはどこまで 心配したらよいのかをメディア、専門家、企業とで議論いたしました。 *「 [...]

2018-04-04T15:44:46+00:00 2018.04.04|Categories: 場の議論|

【場の議論】「生活の中の化学品との付き合い」開催報告

   第50回場の議論を開催いたしました。 ヘアカラーのアレルギーの問題は、使う本人が「自分には起きない」と「楽観主義」にとらわれやすいこと。 柔軟剤の香りのトラブルは、個人によって香りについての感じ方が違うこと、 柔軟剤ではなく、香りを目的に使う人がいることから、多く容量を入れ [...]

2017-10-24T17:17:25+00:00 2017.10.12|Categories: 場の議論|

【場の議論】豊胸サプリ、O157 開催報告

第49回 場の議論を開催しました。 食品と薬の間のサプリメントをどう位置付けるか。医師で長く厚労省にいらした上家さんからお話を伺いました。 サプリメントの中には、成分が薬よりも強いものもあり、使う側のリテラシーが必要です。 また、O157の拡大、トング対策に集中するのではなく、感 [...]

2017-09-23T09:26:13+00:00 2017.09.22|Categories: 場の議論|

【勉強会】STAP事件・食品表示(報告)

第48回 「場」の議論 「STAP細胞事件」 2016年8月30日(火)17~19時 ◆開催主旨 今回のゲストは毎日新聞科学環境部で理研における STAP細胞事件を取材し、『捏造の科学者 STAP細胞事件』 (文藝春秋社)を書かれた須田桃子記者でした。 毎日の科学環境部はこの取材 [...]

2017-12-04T16:28:14+00:00 2016.08.30|Categories: 場の議論|

【場の議論】原子力・住民対話 11月6日@毎日新聞 開催報告

【開催報告】 山本先生を囲み、毎日新聞の記者を中心に、他紙の記者、 事業者、静岡での対話参加者、原子力を学ぶ学生などを 入れて原発のリスク、他の電源のリスクなどを議論。 地元での住民の関心度、アメリカやスウェーデンでの住民対話 の話にも広がりました。 第46回 「場」の議論 を開 [...]

2017-04-10T03:48:09+00:00 2015.11.07|Categories: 場の議論|